【東京ガスのガス解約】閉栓手続きの流れ・電話番号
東京ガスのガス解約(閉栓)に必要な手順・電話番号・受付時間をまとめました。引越しの場合は旧居の閉栓と新居の開栓を同時に手続きできます。
| 窓口 | 電話番号 | 受付時間 |
|---|---|---|
| 電気ガス開通ナビ(代理受付) | 050-1783-8719 | 9:00〜21:00(土日祝含む) |
| 東京ガス(公式) | 0570-002-211 | 月〜土 9:00〜19:00、日祝 9:00〜17:00 |
※電気ガス開通ナビは東京ガスの解約手続きをご案内するサポート窓口です。公式ではありません。
東京ガスのガス解約窓口・電話番号
東京ガスのガス解約(閉栓)は、公式窓口(0570-002-211)または「myTOKYOGAS」(公式Webサービス)から手続きできます。
受付時間外は、電気ガス開通ナビ(050-1783-8719)でも解約の案内を受けられます。
東京ガスのガス解約手続きの流れ
①解約連絡は退去1週間前までに
引越し(退去)日の1週間前を目安に東京ガスへ連絡してください。引越しシーズン(3〜4月)は予約が混み合うため、2週間前の連絡をお勧めします。
②解約に必要な情報を準備する
以下の情報を手元に用意しておくと、手続きが早く進みます。
- 現在の住所・部屋番号
- お客様番号(検針票・ガス料金明細に記載)
- 退去予定日(ガスの使用停止日)
- 引越し先の住所(新居での開栓手続きも同時に行う場合)
- 最終料金の支払い方法(口座振替・クレジットカード・払込票)
③閉栓作業(立ち会い不要の場合が多い)
ガスの閉栓(解約)は、原則として立ち会い不要です。退去日に東京ガスの作業員がガスメーターを閉栓します。ただし、オートロックマンションなどメーターにアクセスできない場合は立ち会いが必要になることがあります。
④最終料金の精算
解約後、最終のガス料金が請求されます。使用日数分の日割り計算で精算されます。登録済みの口座やクレジットカードから引き落とし、または振込用紙が届きます。
東京ガスのガス解約時の注意点
旧居と新居の手続きを同時に
引越しの場合は、旧居のガス閉栓と新居のガス開栓を同時に手続きできます。新居のガス開栓には立ち会いが必要なので、開栓日時も同時に予約しておくと効率的です。
ガスの解約を忘れると料金が発生し続ける
解約手続きをしないまま退去すると、基本料金が発生し続けます。引越し日が決まったら早めに連絡してください。
解約後のチェックリスト
- 退去日当日:ガスの元栓を閉めて退去
- 閉栓作業:東京ガスによる閉栓(立ち会い不要の場合が多い)
- 最終請求:解約月の翌月に届く最終料金を確認・精算
- 新居の開栓:新居でのガス開栓手続きを済ませたか確認
東京ガスのガス解約でよくある質問
Q: 東京ガスの解約(閉栓)手続きの電話番号は?
A: 東京ガスの解約(閉栓)手続きは、0570-002-211で受け付けています。受付時間は月〜土 9:00〜19:00、日祝 9:00〜17:00です。myTOKYOGASからもWeb手続きが可能です。
Q: 東京ガスの解約に立ち会いは必要?
A: ガスの閉栓(解約)は原則として立ち会い不要です。ただし、オートロックマンションなどメーターに作業員がアクセスできない場合は立ち会いが必要になることがあります。
Q: 東京ガスの解約はいつまでに連絡すればいい?
A: 退去日(ガスの使用停止日)の1週間前までに連絡してください。引越しシーズン(3〜4月)は予約が混み合うため、早めの連絡をお勧めします。
まとめ:東京ガスのガス解約は退去1週間前までに
東京ガスのガス解約は、退去日の1週間前までに連絡してください。閉栓は立ち会い不要の場合が多いですが、新居の開栓には立ち会いが必要です。引越しの場合は閉栓と開栓を同時に手続きすると便利です。
電気ガス開通ナビ(050-1783-8719)でも申し込みできます。
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